買ったのにプレイできていないゲームがいくつかあります・・・
時間とモチベーションの問題なのだけど
うーもうしわけないぞ。
買ったのに読めない本もいっぱいあるけどね。
未プレイのゲーム
幻想水滸伝4
怪盗アプリコット
遥かなるときの中で 八葉抄
などなど。
水滸伝は3をクリアしてないので(汗)とりかかれない・・
だってパーシーちゃんかわいいじゃん!!
話の筋無視して、水の紋章の継承者をクリスにしてしまった私。
だってパーシーちゃん・・・以下略
相変わらず遥か三昧な日々です。
譲くんのEDやっとみましたー(><)
上書きという作業はなんだか不安になるんですね、
やりなれないと・・・。
立て続けに、義経・弁慶攻略☆
ネタバレになってしまうので詳しくは書かないようにしますが
弁慶はいい!!!!
とだけ。
なんだか傾向がつかみにくいという共通点がありますが<義経・弁慶
一人一人と向き合うことで歴史が変わっていくので
とても楽しい。
ふふふ、次は誰にしよう・・・。(ニヤリ)
夕べもこりずに「遥か」な時間をすごしておりました。
うぅ、やりこみ甲斐があってほんっとにうれしい・・・。
現在攻略中の譲くんですが
途中の関は案外すぐ発見・正解にたどりつけたのですが
最後の関がどこにあるのーーー(><)
夕べは終章とその前の章をさんざんやりなおしたのですけど。
やはり、ほかの人との親密度のせいかなぁ・・・
どなたかすでに攻略したというかたいらっしゃいましたら
ヒントとか教えてください・・・。
うぅ・・・。
今夜もがんばろう。
でも明日はビックサイトの祭典だしね・・・。
妄想はファンタジー。
本当にすごい作家さんに今年出会いました。
森見登美彦さん!
去年ファンタジーノベル大賞でデビュー。
「太陽の塔」は本当にすごくて
そのエネルギー(負)にやられつつ、笑いっぱなし。
「クリスマスなんてくそくらえ」的男子大学生の日常的妄想ショウセツかと
おもいきや、きわどく文学でもある。
日本の文学界もまだまだ明るいなーと実感した作品です。
ちなみに、2作目「四畳半的神話体系」もすごかった!
四畳半をこよなく愛する男の選択をめぐるいくつかの話。
あぁ、もうすごいんだよ、本当に。
やられてしまうよ、その世界観に!
KONAMIとKOEIの年末の陰謀に翻弄されて
日々寝不足な私です。
「遥かなる時空の中で3」ですよ。
もうやりはじめたらとまらないじゃないですか。
解説書読んでもよくわからなくて
とりあえずやってみたのですけど、
じっくり一人一人の八葉と向かい合えるという
ゲーム方式で、毎日プレイしながら
「こういうのもありかー」と
感動しています。難しいかと思っていたので
じっくりやっているところです。
本の書き方が難しいんだよー(><)
めがね好きの私はとりあえず1・2も鷹通さん、幸鷹さんから攻略。
もちろん、ね(笑)
攻略サイトとか回りたいのですけどまだあまりないのかなぁ。
とりあえず、二週目です
もっと時間を!!!(><)
さーてコミケのカタログを地図に書き写さねば・・・。
新刊ラッシュ!という言葉は年末こそふさわしい、と
いつも思います。
その分読む楽しみ、増えるわけですけどね。
森見登美彦さん「四畳半神話大系」読みました。
「太陽の塔」でその世界にやられてしまい、
急いで相方に貸したのですが、いまいちな反応だったので
今回の四畳半でリベンジ。
「太陽の塔」も言われるまで気がつかなかったのですけど
あれは私小説的にも読めるんですね。
てっきりファンタジー!だと思っていました。
昨日はジャンプコミック、今日は白泉社コミックの
新刊の日。もう、テニプリが・・・(><)
来月も出るとか・・・。次が楽しみ!な立海戦・・・。
うふふ。
片手にコミック、もう片方には「キマイラの新しい城」
殊能将之の最新刊。殊能さんの世界というのがあるとしたら
その世界を見事に披露した作品だとおもう。
750年前の古城で殺されたという城主の霊が
移築された日本の地で、移築した会社の社長にとりついた。
「私は殺されたのだ、犯人をみつけてくれ」
と依頼された石動たちは、捜査に借り出される・・・。
殊能さんにしか、書き得ない作品に仕上がっていると思う。
読みやすい上に、読み応え十分。
途中までの設定がかなり異質なので
それを乗り越えて読むと損はしないとおもいます。
恋愛小説を読むのが好きです。
自分が本の虫になるきっかけはミステリだったんだけど。
盛田隆二「散る。アウト」読了。
この作家さん実ははじめて読むのですけど、
恋愛小説というのはどちらがわの目線で書かれるかで
結構違うとおもうのですけど、どうなんでしょうか。
要するに、男側なのか、女側なのか。ということなんですが。
で、「散る、アウト」です。
黄砂が東京に舞った日、一人の男がすべてを失って東京に
降り立った。財産を失い、家族も失い、何もかもを失った男の
暗闇に光が指す、出会いがあった。
男くさい、という言葉が合う、そんな感じがしました。
それがだめだというわけではなく。
この作家さんにはそれを乗り越える描写力があると
思いました。
興味があったら是非ぜひ。
かぜっぴきでしたが、7日、ディズニーランドにいってきましたー。
もぅ久しぶりすぎてはしゃぎすぎ。
天気もよくてホントに楽しめましたよ。
なぜか、毎年ハロウィンの時期に一度は行く、という感じになっていて
今年もハロウィン仕様のパークを闊歩してきましたよ。
インフォメーションで問い合わせをしたときにはそんなに
混まないといわれたんですけど、
どうにも混んでいて困りました。
同行者もディズニー好きで、助かりました。
またいきたいなぁー。でも次は冬かな?
ちなみに、ランドへのお供の本は「本格推理委員会」
でした。ライトノベルというのは書籍の形をするとなんだか
違和感ありますね・・・。